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東京都 の検索結果 291

届出警察署渋谷警察署
発生日時2016年4月29日 AM7:30頃
事故住所東京都渋谷区桜丘町26 国道246号下り路上
残留物 左ドアミラーのカバー シルバーメタリック
事故状況
当方BMW5シリーズワゴンで色はシルバーです。相手は日野の2トントラックで色は白、ナンバーは足立1265です。246号下りで青山方面から渋谷JRの高架をくぐって上り坂になるところ、3車線道路の真ん中車線を池尻方面へ抜けるトンネルに向かって直進走行中、後方左車線より暴走してきたトラックに自車の左ミラーを飛ばされ、トラックはそのままトンネル方向に走り去りました。その時私の周りには何台も車が走っていました。目撃された方がどうかこの掲示板を見ることを願って投稿しました。どうぞよろしくお願いいたします。
届出警察署成城警察署
発生日時2016年4月21日午前10:15~11:40
事故住所東京都世田谷区成城6-7-1小田急パーキング成城6丁目第一駐車場
残留物 白の塗料
事故状況
2016年4月21日、東京都世田谷区成城6丁目にある小田急パーキング成城6丁目第一駐車場に駐車中当て逃げされました。成城学園前駅北口から左手に1分の所です。駐車時間は午前10時15分から11時40分までの間です。被害車種は紺のマツダデミオ。車の左側ライト横から前側ドア真ん中辺りまで大きく凹みました。左ミラーにも1cm幅の傷が出来ています。凹み部分と傷に白の塗料が付着しています。目撃情報ありましたらどんなことでもお願いします。
届出警察署蒲田警察署
発生日時2016年3月12日
事故住所東京都大田区蒲田5-27
残留物 塗料、塗膜片
事故状況
JR蒲田駅から京急蒲田駅に向い、ブックオフの裏手になる呑川沿いにあるタイムズ蒲田第二駐車場にて、2016年3月12日9:00~10:30の時間帯でNo.6に駐車している車に当て逃げされました。犯人はそのまま駐車せずに逃走したと思われ、車に戻った時にNo.5に駐車車両は止まっていなかった。現在、近くの銀行及びマンションの防犯カメラの映像確認を依頼しています。駐車場はメイン通りから一本入った川沿いの道だが、人通りは多く川沿いにあるバス通りからも見通しは良い所です。警察署への届出は完了しており、車に犯人の車の物と思える塗料の一部を確認しています。犯人側の車は右側後部の角にあたり部分が傷付いており、高さは地上から1メートル弱くらい(腰の高さ)と思います。マンション側より進入されNo.5の駐車場にバックで切り返した時に右側後部が接触したと思います。どなたか事故を見かけた方、同じ時間帯に不審車両を目撃した方の情報をお待ちしております。
届出警察署碑文谷警察署
発生日時2016年1月12日AM10時25分頃
事故住所東京都目黒区八雲都道426号線八雲交差点
残留物
事故状況
1月12日AM10時20~25分頃世田谷区立東深沢小学校方向から都道426号八雲、目黒区民キャンパス方向に走行中(当方の車は平成23年式ホンダフィット黒色RSタイプ)八雲交差点にて黄色信号から赤に変わった為交差点先頭に停車した際、後ろから猛スピードで来た、三菱ふそう(現行の新しいダンプ)淡い緑色世田谷ナンバーの大型ダンプが反対車線に出て追い越された際に右ドアミラーを当てられ激しい破損をさせた挙句に赤信号の八雲交差点を目黒区民キャンパス・環七方向へ当て逃げ逃走しました。当方は右ドアミラーが取れていて前の信号が赤信号の為追いかける事も出来ずでした。たまたま後ろにいた原付バイク(20代男性、自分で塗り直したような茶色の原付)の方が見ていて、当方に(怪我はない?大丈夫?代わりに追いかけるから!)と話しかけてくれて追跡をして頂いたみたいなんですが、その方も現場に戻ってくる事が無くやむおえず直ぐに110番通報しました。もし車に子供達が乗っていてそのまま猛スピードで後ろに当てられていたら大惨事を間逃れる事は出来なかったと怒り心頭の毎日を過ごしています。当て逃げをした加害者ダンプには、三菱ふそうの新しい型のダンプ、世田谷ナンバーと言うのがゆういつ見つけ出す事の出来るポイントなので、大変厚かましいお願いではありますが、もし付近でお住まいの方、発生日時付近を車で走行されていて該当するようなダンプを見かけられた方、世田谷区内で該当するようなダンプが良く停まっている会社や現場を見かける方、どんな些細な情報でも構いません。犯人検挙に繋がる情報がありましたら是非ご連絡頂けたら幸いです。私は当て逃げ犯の逃げ得だけは絶対に許したくありません。
届出警察署光が丘警察署
発生日時2015年12月30日 AM11:00
事故住所東京都練馬区田柄4丁目39-1光が丘ユープラザゴルフ練習場
残留物
事故状況
自分の車マセラティクアトロポルテです。練馬区の光が丘ユープラザゴルフ練習場の駐車場で当て逃げされました。車の色は黒です。車右側にこすった跡があり、フロントのエアロが折れました。相手の車種等はわからず、部品等も落ちていません。時間はAM10時からPM1時の間で、ゴルフ練習に来ている方の可能性が高いが、同じ場所にある接骨院に来る方も駐車場に止めるそうです。
届出警察署光が丘警察署
発生日時2015年12月30日 AM11時
事故住所東京都練馬区田柄4丁目39-1光が丘ユープラザゴルフレンジ駐車場
残留物
事故状況
私の車は黒のマセラティで、AM10時からPM1時まで駐車場にとめており、車に戻ったところ、車の右側バンパーにぶつけた跡、フロントのエアロが折れていました。情報ございましたらよろしくお願いいたします。
届出警察署葛西警察署
発生日時2015年12月20日PM3:25頃
事故住所東京都江戸川区西葛西4-2-28西葛西サニーモール内立体駐車場
残留物 加害車両のシルバーベンツの塗装
事故状況
立体駐車場3階に入る手前のカーブで、加害車両シルバーのベンツがくだり、自車ホンダN-BOXがのぼりの状況で加害車両がかなり内側にハンドルを切り込みそのまま自車右側バンパーに接触した。にもかかわらずそのまま移動を続け、こすったままくだりそのまま逃走した。店内の防犯カメラでナンバー下4桁はおそらく6511であることはわかったものの、画像が不鮮明で都道府県名やひらがな部分は解読できなかった。
届出警察署神奈川県高速道路交通警察隊
発生日時2015年12月13日PM
事故住所東京都世田谷区上野毛第三京浜玉川料金所
残留物 自分の車ベンツGLK シルバー系
事故状況
相手の車種 黒 PICK UPトラック系 ナンバー 1410第三京浜上り車線玉川料金所ETCレーンでてすぐ12月13日 午後15:50ー16:00前後相手暴走車両が右後ろから追突、その後右前にもぶつかり左に寄った後 東京方面にそのまま逃走大きな衝撃 車両右側大きく損傷後ろ座席にいた幼児、大人各1名が吹き飛ばされ負傷警察通報済情報あればお願いします。
届出警察署滝野川警察署
発生日時2015年12月11日 AM11時20分頃
事故住所東京都北区滝野川6丁目1番
残留物
事故状況
滝野川6丁目三菱UFJ銀行付近、17号沿い歩道(歩行者優先歩道)において子供が歩行していたところ、後ろから走行してきた自転車に追い越される際、当て逃げされました。子供はぶつけられた反動で転倒し、両手両膝を負傷しました。70代細身の少し白髪交じりの男性、紺色ジャンパー、紺系のキャップ帽、黒っぽい自転車で、滝野川第二小学校前の細い道(一方通行路)から旧中山道に向かい、その後右折し恐らく板橋方向に逃走した模様。見かけた方はご連絡をお願いします。
届出警察署警視庁高速道路交通警察隊
発生日時2015年11月1日 AM6:45
事故住所東京都目黒区大橋2丁目3番 (首都高大橋ジャンクション内)
残留物
事故状況
<概要>11月1日(日曜日)午前6時45分ごろ、中央環状線外回り(大井から板橋方面への方向)を走行し、首都高速3号渋谷線の上りに移るため、大橋ジャンクションへ進入したところ、同ジャンクションに、中央環状線内回りから進入してきたミニバン(ダークカラー)に、自者からみて右側側面から、自車の右フロントフェンダーおよび右ドアに衝突されました。自車はブラックのマツダRX-8(スポーツカー)で、相手の車は車種等不詳ですが、ミニバンタイプ(ホンダオデッセイや、マツダMPVのようなシルエット)で、ダークカラーと思われます(トンネル内特有のオレンジの照明のため、確信はない。)。<状況>中央環状線外回りおよび中央環状線内回りの斜線は、中央環状線からそれぞれ一車線づつ分岐して、大橋ジャンクション内で旋回しながら合流します。その際、両車線(トンネル)が合流してから、約15メートルは両車線間はオレンジのポールがあるため相互に進入できず、その後ポールが消えるため、2車線ともに残りつつ(つまり、どちらかが本線という関係ではなく)相互に移動可能となります。(なお、その後、3号線の登り方向と、下り方向に分岐するために、一時的に車線が3車線に増えて、再び2車線に戻ります。事故現場は合流初期の、2車線の場所です。)相手方車両は、上記のうち、合流初期の、ポールが終わった段階で併走状態にあったにも関わらず、左車線へ転回してきたため、自車が回避の方法がなく右側に衝突されました。交通量そのものは多くありませんでしたが、後方からは、複数の後続車両が走行してきていたため、併走状態のまま停止することは状況的に不可能(道路を塞ぐ)し、危険であるため、約25メートルほど前進し停車しました(ハザードランプ点滅。)。相手方車両は、ほぼ衝突現場で停止しておりましたので、当方はこちらに進んでくるように、窓を開けての手招きや、最低限のホーン音で合図しましたが、相手方車両は追従する気配なく、また降りてくることもありませんでした。上記状態でも、なお現場は走行車両が多数であったため、前述の通り3車線に増加するエリアまで更に20メートルほど進行して、相手方車両を待ちましたが、相手方車両はこちらの要請や、救助申請等なく、現場から立ち去りました。その後、当方は、3号線に走行のうえで路側帯に停車し、警察と、首都高公団に連絡をしました。なお、先方は、警察等の連絡についても一切無い状況が続いて居ます。
当て逃げファイル