当て逃げファイル内で 神奈川県 の検索結果 315
届出警察署 平塚警察署
発生日時 2017-07-19 2時35分
事故住所 神奈川県平塚市四之宮6丁目9-30
残留物 なし
事故状況
国道129号線 神奈川トヨタ 平塚四之宮U-Car前を厚木方面へ走行中、 黒系のオデッセイタイプの低めのワゴン車(工事現場の8名ほどが目撃証言済)が、 左後方より体当たりしてきて事故が起きました(当方はパール色のフェアレディZ(Z33型)。 片側2車線の内、ラビット 平塚四之宮店さんの前辺りから側道側工事中の為、 車線規制開始の看板とパイロンが設置されており、当方は中央車線側を40km/hで走行中、 側道側を猛スピードで加速してくる黒い車をルームミラーで記憶してます。 その相手の車がパイロンと工事車両に側道側から接触したと同時に当方の左側面に激突、 当方はそのまま突き飛ばされ中央分離を超えて対向車線へ。 左前輪アームが大破してハブごともげた状態で停止。 何が起きたか同乗者と動揺している中、相手の車は猛スピードで逃げて行きました。 車の番号を控えられませんでした。警察の現場検証の結果、相手のブレーキ痕はなく、 工事車両のテールランプ破損後、減速なしで(加速状態)で当方の車に激突して逃走して行ったようです。 相手の車の左側面(地面から1mくらいの高さの位置)に工事車両のテールを破損させた傷と 右前方~側面に当方を大破させた白系の塗料痕と傷が付いていると思われます。 ドライブレコーダーをまだ付けていませんでしたので相手のナンバープレートの情報が全くありません。 事故目撃証言して頂いた道路工事の方々も皆さん黒色系のオデッセイだったと説明して頂きましたが ナンバーはどなたも覚えてない(相手の速度が速すぎて見れなかった)とおっしゃられてました。 どんな些細な情報でも結構です。謝礼も致します。どうか皆様ご協力お願いします。
届出警察署 旭警察署
発生日時 2017-07-17 14時~17時の間
事故住所 神奈川県横浜市旭区二俣川2-15-17 キューヴ駐車場
残留物 なし
事故状況
自宅駐車場に停めていたところ当て逃げにあいました。 向かいに住んでいる方が【ショーケースを落とした時のような音】を聞いたため窓の外を見たところシルバーのアクアらしき車両が走り去っていくところを見たと目撃情報をくださいました。 ※現場建物のすぐ近くによく止まっているのを見かけたとの情報もいただいております。 車体左前方に大きな凹みがあるため、加害車両の右後ろに当たったものと想定しています。 かなり大きな凹みのため、加害車両にも大きな損傷があるかと思います。 シルバーのコンパクト車で右後ろに大きな凹みがある車両を見かけましたらご一報いただけると幸いです。 宜しくお願い致します。
届出警察署 瀬谷警察署
発生日時 2017-06-13 20時57分頃
事故住所 神奈川県横浜市瀬谷区下瀬谷3-31-11 中原街道 新道大橋脇
残留物 左ヘッドライトの破片多数 白塗料片
事故状況
目撃者によると、加害車両は白い軽のワンボックス車。中原街道(県道45号)を大和から横浜方面に進み新道大橋過ぎで急に右に曲がり、曲がり切れずに自宅駐車場のステップワゴン(クリーム色)に衝突したが、すぐに、そのまま直進、境川下流方面に逃走したとのこと。自宅前は中原街道からは侵入禁止。ステップワゴンが1.5mほど動いており、加害車両も左前部分を相当破損していると予想されます。当時、中原街道は交通量も多く、運転中に目撃された方もおられると思います。情報ありましたらご協力よろしくお願いいたします。
届出警察署 相模原南警察署
発生日時 2017-05-25 19時50分
事故住所 神奈川県相模原市南区相模大野3丁目27の付近
残留物 なし
事故状況
国道16号上り(相模原方面から横浜方面へ)2車線の右を大型バイクで走行中、後ろから縫いながら(蛇行にちかい?)きたクロのステップワゴンが私の前あたりで中央線を跨いで走行。突然こちらによせてきたのでクラクション鳴らしながら減速。窓開けて何か言ってるから左車線に寄りながらバイザーあけて聞こうとするも相手の車が左の壁にぶつかったようで、その反動で私にぶつかりました。 押された私はそのまま右の車線に向かい、後ろから来た?横を走ってた?トラックの左後ろ辺りにぶつかりバイクのフロント大破。 ステップワゴンは猛スピードで逃走。 私の後ろ走っていた方が、ずっと変な走り方だったから気になってナンバー見てたって事でうろ覚えながら降りてきて相手の特徴を教えてくれました。 クロのステップワゴン ふたつ前の型 ナンバーは 相模 ? ? ・・81 とのことです。 どなたか目撃情報等ありましたらよろしくおねがい致します。
届出警察署 神奈川県警 厚木警察署
発生日時 2017-04-17 6:34
事故住所 神奈川県厚木市飯山534-3
残留物 右ドアミラーカバー、色はシルバー、刻印は68HO、車種スズキ エブリィ、マツダへOEM 車種スクラム
事故状況
4/17月曜日6:34、加害者車両は、厚木市飯山下千頭の県道60号線を右手に見て左手のクランクで左に降りる緩やかな下り坂に進入。東南の角地にある住宅の車庫を道と勘違いしたのか?スピードの出し過ぎかは不明であるが、車庫にそのまま突っ込み、停めてあった軽自動車の左フロントに激しく衝突し、そのまま進行方向に元の路地に弾き飛ばされ、向かいの住宅の外構に激しく激突する。 衝突音は一回に聞こえたので、通り抜けるようなスピードでぶつかって行ったと考える。 加害者車両は停止せず、そのまま蛇行運転をしながら路地を抜けて逃走した。 この路地は防犯カメラ自体無し。 ナンバー不明、遺留物右ドアミラーカバー(刻印68HOより、車種はスズキのエブリィ、マツダ名はスクラム、 色はシルバー、形状から型式DA64、 年式2005~2015)。 路地は通り抜ける事が出来、突き当たりを右に行っても左に行っても412号線に繋がっている。 通り抜けてからの消息は不明。 この路地は白山方面、又は上千頭方面から来て、妻田方面か246号線方面に 抜ける道として使われる。 理由は千頭橋の信号を避けて農道と組み合わせることで、 信号を通らずにショートカットできるからである。 加害者車両は60号線をどちらから来たか? 及川バス停方向から来た?→左手に小鮎川を見て右側路地に進入する形になる。 右側の住宅車庫に車が停まっている事を視認出来るし、ヘアピンのように路地に 進入する為、ブレーキをかけてゆっくりハンドルを切るので、車庫の車に直前で気付いても 回避出来ると考えます。 ブレーキ痕の新入角度を見ても、この方向からの侵入難しいと思います。 千頭橋交差点方向から来た?又は白山方向から来た?→右手に小鮎川を見て左側路地に進入する形になる。 左側住宅車庫に停車した車は家の裏にあるので角度的に視認出来ない事とブレーキ痕の角度から 路地に勢いよく進入し、衝突直前でブレーキをかけている。 この点から千頭橋方面、又は白山方面から来た可能性が強い。 白山方面の場合、ショートカットを狙って、千頭橋交差点の信号を避けて農道に逸れてから 小さな橋を渡って、路地に来たかもしれない。 この路地を通ったとすると土地勘のある人物と思われる。 加害者車両の損傷。 左フロントを激しく破損し、 バンパーとライトは破損しているはずです。 被害車両は左フロント大破、左前タイヤ軸が外側に大きく曲がっています。 車自体も強く押され、位置が後ろに1mほど下がっていますので、 直前でブレーキ、間に合わず道路と車庫の段差に落ち、ジャンプした状態で激突したと考える。 右ミラーカバーが無い、又はミラー自体が破損し、右側フロントから側面全体に酷い擦り傷がある。 激突した外構は上側のフェンスをミラーを引っ掛けて壊し、骨組みが木の枝のように曲がっている。 下のブロック塀は4~5m擦っている痕がり、押されて反対側に傾いている。 以上から、加害者車両は酷い外傷があり、かなり目立つ状態であると断定される為、 目撃した人がいれば、記憶に残るはずです。 心当たりのある方からの情報お待ちしております。
解決済
届出警察署 横浜市旭区警察署
発生日時 2017-02-12 12時54分
事故住所 神奈川県横浜市旭区白根3-15-10
残留物 白の塗料、フロント部の破片
事故状況
鶴ヶ峰から横浜方面に向かう16号線八王子街道で、片側一車線の見通しの良い直線道路。タイヤガーデン旭さんの前で、当方は青のフリードで横浜方面に向けて走行中。鶴ヶ峰方面に向かう白いセダンのベンツ(横浜ナンバー12-20その他ナンバー詳細に関しては警察に伝えてあります、若い20代から30代で短く髭を生やした男性が1人で乗車)、対向車線から追い抜きしたわけでもなく突然反対側の走行車線を走り始めました。 当方は危険を感じ、すぐに停止しクラクションを鳴らすも、向こうはそのままブレーキも踏まずに2秒ほど経って正面から衝突。白のベンツは少しバックし、元の車線を鶴ヶ峰方面に走り去って行きました。 昼間だったので、周囲の人、後続車を含めて目撃者多数あり。警察にも当方からすぐに連絡し、現場まで来てくれました。当方が衝突前には停車していたことを目撃者の確認取れています。 被害の写真は警察からのアドバイスを元に全ておさめてあります。 助手席に乗った人が右膝を打撲し、病院を受診。当初は物損事故での扱いでしたが、同乗者の診断書もあるので、警察に伝えて人身事故としての扱いへ切り替えてもらう電話をしました。
届出警察署 旭警察署
発生日時 2017-02-09 20時05分頃
事故住所 神奈川県横浜市旭区二俣川1-4-8 厚木街道大和方向
残留物 相手車両の塗料
事故状況
二俣川駅から三ツ境方面、2車線道路の厚木街道の左車線を走行中(自車シエンタ茶色)、右車線を走行していた相手車両が右折待ちの車を避けるため、真横を並走していた私の車に急に幅寄せしだし、そのまま運転席ドア・ドアミラー・右前サイドパネル・右前横バンパーにぶつかってきました。その後私は急ブレーキを踏み停車、相手は右車線に戻り加速をし走り去って行きました。相手車は黒系の箱車。ナンバーは控えてあります。
届出警察署 磯子警察署
発生日時 2017-02-06 18:55頃
事故住所 神奈川県横浜市磯子区森が丘2-28-3
残留物 なし
事故状況
自分は、白のマーチ。当て逃げしたのはスクーターです。ネオ21森が丘店前でスクーターに当て逃げされました。ここは坂になっていて自分は下ってたんです。店前にスクーターが停まってたので避けて通ろうとしたら、スクーターが上り側に行こうと確認もせず急発進して左側面後部を傷付けられました。当たったので停まって後ろを確認しましたが、そのスクーターの人はまたがったまま此方を見ていたのでクリーニング屋の隣にあるレンタルトランクの前に停めてある車の前に停めて急いで事故処理に向かいましたが、その時にはもう現場から走り去っていました。 クリーニング屋から出てきたスーツの男性に 「当て逃げされたんですが、今走り去ったスクーター見ませんでしたか?」 と聞いたら 「あ!?あれだよ!」 と汐見台の方にこちらを見ながら走り去るスクーターを確認しました。 結局、警察を呼びクリーニング店に受け取りに来た客を調べてもらい直ぐに身元は割れたのですが、逃げたのが言うには、 (1)「当たったあと、あんたのマーチがブレーキを3回くらい踏んだのは見たけど逃げたから俺も帰った。」 当てられた時に停めたのと、駐車する迄に3回くらいは踏んだでしょう。 しかも駐車した場所は数m先で時間にして数秒程度。 しかも直ぐクリーニング店の前に向かわなきゃと、かなり真ん中にはみ出して斜めに停めてしまいクラクションを鳴らされた程です。 どう考えても当て逃げしたスクーターから見えてますし、3回もブレーキを踏んだのを見たというのなら止まったのを確認してる筈。 最初のブレーキから駐車迄に動き出した数秒を逃走と見たというのなら矛盾します。 マーチを停める迄に、当てたスクーターが直ぐ取って返し上って逃げていった事を誤魔化す為の言い訳でしょう。 (2) 汐見台方面へ逃走しているスクーターを指を差して教えてくれたスーツの方と自分で、坂を上っていくそのスクーターを見上げた時に何故こちらを見ながら逃げたのか指摘したら 「車が戻ってくるか見ながら行かなきゃしょうがないでしょ」 このスクーター乗りは、即興で考えた虚言なのか、自分で言ってておかしいと思わないか?と思える程言ってる事が滅茶苦茶。 そこから現場に自分とスーツの方、マーチも確認出来ます。 車、しかも右ハンドル車でもクリーニング店はおろか、車を停めた場所迄見渡せました。 3「こちらが当てられた」 坂で、進行方向左側にクリーニング店があり、店の前に自分と同じ進行方向の下りに向けてスクーターが停まってました。 勿論膨らみながら避け通行したのですが、左側面後部に当てられ、スクーターは結局上り方面へ逃走。 例えば、もし自分がその当てられ傷になってる位置に自分から当てにいった場合、後輪滑らせてぶち当てるしかないです。 俺が乗ってたのマーチです。 スピード出せる様な道ではないです。 何よりもそんなとこでドリフトする必要がないです。 要するにこれも、左右確認を怠りロケット発信でUターンをして上り車線に行こうとしたスクーターを証明しています。 4 事故を起こしたら現場にとどまり警察を呼ぶ義務があるのでは?に対し 「それは常識的じゃないですねw先ずはハザードを点けて停め、スクーターの搭乗者の安否確認をするべきでは?」 最初ブレーキ踏んだ時に車内から、シートにまたがりこちらを見てるスクーターを確認しました。 駐車する迄に数秒、現場迄は20秒程度で事故処理に向かったが、現場には既に当たってきたスクーターはいなかった。 スーツの方の指差しで二人して逃走車両を確認。 結局このスクーター乗りは通報はおろか、現場に戻る事も無く帰宅しました。 苦し紛れとはいえ、当てられたとか言ってる側が普通その場を後にしますか? したとしても当てた側を追うでしょ? 目撃者の方おられましたら是非連絡宜しく御願いします。
届出警察署 鶴見警察署
発生日時 2017-01-24 午後7時30分頃
事故住所 神奈川県横浜市鶴見区馬場 FUJIスーパー駐車場
残留物 なし
事故状況
駐車場に車を止め10分程度買い物をしている間に助手席側のスライドドア部分にドアを当てられ塗装が剥がれてしまいました。息子が車にのこっていたため、当たった瞬間車が揺れ、ゴンゴンと音がしたため、すぐに気づき車外に出て声をかけました。相手は車を逆向きに駐車しており、こちらのスライドドアに助手席側のドアを当てたまま荷物を積み込んでいたそうです。当たっていることを伝えると、凄まれてしまいすぐに車を出して去ってしまいました。 車は白のワゴン車(ハイエースのようなタイプ)、ナンバーは『伊豆 300 せ 37-93(または92)』、助手席側のドアに青系の文字で10かIOと表記、運転手は40代か50代の男性、作業着上下を着用。 情報ありましたらよろしくお願いします。 警察に相談したところ、社用車であることが判明し、無事解決いたしました。
解決済
届出警察署 相模原北警察署
発生日時 2017-01-22 12時58分
事故住所 神奈川県相模原市緑区西橋本1-18-2
残留物 なし
事故状況
当方乗用車を運転中、前方の信号が青に変わり前方の車に続いて動きだしたが、前々方の信号が赤信号の為、車1台分のスペースだけ動いて停止していたところ、後ろから50CCのスクーターバイクに追突された。スクーターバイクは黒色で、運転者は18~20歳位の若い男性。ぶつかった後、橋本自動車学校方面に逃走しました。情報お持ちの方がいらっしゃいましたら、情報提供を宜しくお願い致します。
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